高!!
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いつもマニアックでスミマセン。ライトは近々大海原へ出向きますが、それまでの間、マニアックから離れまして・・・・・。あんまり離れてませんが。
最近は、コードレス機器が増えてきてます。探してみるとあるある!あちこちに。電話子機、ノートパソコンなどなど。そういう機器には充電池が使われてまして、家には電動工具が多々あり、
その電池はプロみたいに使用頻度が多くないために、充電して使おうとするとすぐ電池が切れてしまいます・・・。なぜか?買って5年以上経っていればほぼ寿命でしょう。しかし、それより短い間であれば、寿命は来ていません。充電池の種類によりますが、ニッカド、ニッケル水素などを使用していた場合は、リフレッシュすることで復活しちゃいます。電動工具の充電池は、時には本体購入時の価格より高い場合があって非常に高価なのです。
原因は、浅い繰返し充電による”メモリー効果”です。どういうものかというと、見た目に容量が少なくなるのですが、詳しくは非常に長くなるので、省略!!。
で家の電動工具の充電池をリフレッシュ(たった1回充放電)してみました。
ちょっと見づらいですが、左がリフレッシュ前。右がリフレッシュ後。
右に長い方が容量が多く、画像では左が23%。右が88%となってます。
これで、使おうとしたとき、電池切れの心配がなくなります。
ちなみに3~5回ほどリフレッシュして、容量が戻らない場合、寿命となります。
JIS(日本工業規格)では、表示容量の80%を下回ると寿命だそうです。
JIS規格も非常に難しいのでココでは省略です。詳しくは日本工業規格HPで。
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少しばかり、忙しい日々が続きまして、ご無沙汰しておりました。最近は、時間を割いては水中ライトの作成に打ち込んでおります。もうかれこれ構想後数年が経過しています・・・。
そろそろ気合を入れての作成ということで、、まず水中の水圧を克服するためには、精度が必要で、精度の高い工作をするためには、ある程度の工具が必要となります。結構家に工具などがある方だと思っていましたが、いざやり始めると、工具がないとかで、購入するまでストップ、少し進んではストップの繰り返し。まず穴あけでも、通常のドリルの刃ではない、先が平面に削れるエンドミルでも、種類があって、2枚刃
と4枚刃があり、最初は安い2枚刃を買っていましたが、4枚刃に買い替え。
また、面取りも、旋盤に使うとビビッて筋が出来るため、新たに買い替えました。
旋盤も小型であるため、
フレーム剛性がなく、削っている途中でゆがんだり、
一回部材を外してしまうと、中心が合わなくなったりで、旋盤の部品も交換しました。
で、そうしてようやく、ケーブルの貫通部の試作品が出来上がりましたぁ。
画像は明日に上げます。
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今から2年ほど前、ETCの普及のため、車載器が無料になる制度で、数多く配布されていました。私も、2台、その制度を利用し車につけました。その頃は、なんとも思っていませんでしたが、気になる文書が入っていたので、当時の箱などをすべて残しておいてありました。
で、今日そのような話になったので、家の書類などを確認したら、当時のETCの無料配布について、送料のみ負担で、セットアップ事業者から無料にてリースされている形になっていました。おそらく当時、リースが無料にできるそのような助成制度があったのでしょう。
車載器はリースということで、サポートサービスの料金が2年で240円。車載器取付2年後に1台につき240円を指定口座に振り込むよう文書が入っていました。助成制度適応規定条件だそうで、現時点で、ドコまでの効力があるのかは分かりませんが、最悪は、ETCの返却か、リース料の支払いが必要になるのでしょうか・・・。
それとも、私の無料ETC配布箇所だけなのでしょうか・・・・。非常に疑問ですぅ。
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