2009年11月12日 (木)

高!!

コンビニで発見!!。異常に高いお茶見つけました。Sbsh0528 Sbsh0529

値段はなんと498円。容量は360mlしかも瓶入り。で、購入後ちょっとしゃれた紙袋に入れてくれます。

味の方は・・・。少し甘め。よくよく考えるとおいしいお茶はやり温かいのがいいのかもって感じましたぁ。

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2009年11月10日 (火)

良好。

日曜日、水没試験を実際の海で実施しちゃいました。水深は最大で22.4m。Sbsh0527

BCのポケットに入れてのダイビング。ポイントは魚礁、対岸元行野。1本ずつ上がってきては確認しましたが、内部には海水は浸入していませんでした。Sbsh0526

とりあえずはよさそうなので、発光部と、電池部の作成に入ります。

最初は手始めに5Wから。

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2009年11月 4日 (水)

ちょっとブレイク。

いつもマニアックでスミマセン。ライトは近々大海原へ出向きますが、それまでの間、マニアックから離れまして・・・・・。あんまり離れてませんが。

最近は、コードレス機器が増えてきてます。探してみるとあるある!あちこちに。電話子機、ノートパソコンなどなど。そういう機器には充電池が使われてまして、家には電動工具が多々あり、Sbsh0525 その電池はプロみたいに使用頻度が多くないために、充電して使おうとするとすぐ電池が切れてしまいます・・・。なぜか?買って5年以上経っていればほぼ寿命でしょう。しかし、それより短い間であれば、寿命は来ていません。充電池の種類によりますが、ニッカド、ニッケル水素などを使用していた場合は、リフレッシュすることで復活しちゃいます。電動工具の充電池は、時には本体購入時の価格より高い場合があって非常に高価なのです。

原因は、浅い繰返し充電による”メモリー効果”です。どういうものかというと、見た目に容量が少なくなるのですが、詳しくは非常に長くなるので、省略!!。

で家の電動工具の充電池をリフレッシュ(たった1回充放電)してみました。Sbsh0524

ちょっと見づらいですが、左がリフレッシュ前。右がリフレッシュ後。

右に長い方が容量が多く、画像では左が23%。右が88%となってます。

これで、使おうとしたとき、電池切れの心配がなくなります。

ちなみに3~5回ほどリフレッシュして、容量が戻らない場合、寿命となります。

JIS(日本工業規格)では、表示容量の80%を下回ると寿命だそうです。

JIS規格も非常に難しいのでココでは省略です。詳しくは日本工業規格HPで。

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2009年11月 2日 (月)

お風呂では漏れなし。

とりあえず、水深50cmのお風呂では、大丈夫でした。Sbsh0521

次は30~40mの水深での試験ですぅ。

おそらく、水圧でパイプが歪んで水没するんじゃないかなぁ・・・・。

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2009年11月 1日 (日)

2回目。

先日、水没実験が、速攻で失敗に終わったのを受けて、今回、新たに作り直して2回目の実験になります。

Sbsh0520

Sbsh0519今回は、少しきつめで作成しました。内径は、筒の-0.4mm、Oリングの溝は-0.3mm浅くしました。

今回はかなりOリングがきついので大丈夫でしょう!!。

やはり少し、大丈夫かな?って思ったら、改善しておくべきでした。結果は後日。

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2009年10月30日 (金)

!!。

一緒に入浴!!。水面では問題ないので、わずか60cmの水底へ。Sbsh0516

数秒後引き上げてみると・・・。!!

水没していました。どちらから漏れたかは、そのときは分からず・・・・。

分解して水の経路を調べた結果、Oリングの溝が、0.2mmほど深いため、そこから浸入した感じ。で、もう1mm小さい径のOリングを購入しに行きましたが、売っていなく、Sbsh0518 総合カタログでも見ましたが、欲しいサイズが規格外・・・・。もう一度、作り直しとなりました・・・。

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2009年10月27日 (火)

試作品。

試作品と言っても、ライト部分はまだ出来ていません。電池部とライト部がセパレートタイプなので、途中のケーブルを通す部分の試作品が出来上がりました。Sbsh0503

貫通部1。

Sbsh0504 貫通部2。

Sbsh0505 2つ合わせたところ。

この状態で耐圧試験です。

とりあえず、今日のお風呂から始めて、近々海で試験です。

他に、ライト部用に作った先端の確認もあわせてします。Sbsh0512

アクリルを削りだしたもので、今のところ使う予定はないのですが、今後必要になる予定です。課題は、削りだしたときの表面の加工精度です。もっときれいに仕上げないと水没してしまいます・・・。今のところの限界ですぅ。

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2009年10月26日 (月)

ご無沙汰していました。

少しばかり、忙しい日々が続きまして、ご無沙汰しておりました。最近は、時間を割いては水中ライトの作成に打ち込んでおります。もうかれこれ構想後数年が経過しています・・・。

そろそろ気合を入れての作成ということで、、まず水中の水圧を克服するためには、精度が必要で、精度の高い工作をするためには、ある程度の工具が必要となります。結構家に工具などがある方だと思っていましたが、いざやり始めると、工具がないとかで、購入するまでストップ、少し進んではストップの繰り返し。まず穴あけでも、通常のドリルの刃ではない、先が平面に削れるエンドミルでも、種類があって、2枚刃 Sbsh0511_2 と4枚刃があり、最初は安い2枚刃を買っていましたが、4枚刃に買い替え。Sbsh0510

また、面取りも、旋盤に使うとビビッて筋が出来るため、新たに買い替えました。Sbsh0509

旋盤も小型であるため、Sbsh0508 フレーム剛性がなく、削っている途中でゆがんだり、

一回部材を外してしまうと、中心が合わなくなったりで、旋盤の部品も交換しました。

チャックを3爪Sbsh0506 から4爪に交換Sbsh0507

で、そうしてようやく、ケーブルの貫通部の試作品が出来上がりましたぁ。

画像は明日に上げます。

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2009年8月28日 (金)

始まりました。

今年も始まりました。Image155

会社も4連休。海も少しお休みで、実家の稲刈りを手伝います。

しばし、はしかやい時期が続きますが、頑張りますぅ。

すでに、筋肉痛の感じがしてきましたぁ。

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2009年8月23日 (日)

ETC。

今から2年ほど前、ETCの普及のため、車載器が無料になる制度で、数多く配布されていました。私も、2台、その制度を利用し車につけました。その頃は、なんとも思っていませんでしたが、気になる文書が入っていたので、当時の箱などをすべて残しておいてありました。

で、今日そのような話になったので、家の書類などを確認したら、当時のETCの無料配布について、送料のみ負担で、セットアップ事業者から無料にてリースされている形になっていました。おそらく当時、リースが無料にできるそのような助成制度があったのでしょう。

車載器はリースということで、サポートサービスの料金が2年で240円。車載器取付2年後に1台につき240円を指定口座に振り込むよう文書が入っていました。助成制度適応規定条件だそうで、現時点で、ドコまでの効力があるのかは分かりませんが、最悪は、ETCの返却か、リース料の支払いが必要になるのでしょうか・・・。Image152

それとも、私の無料ETC配布箇所だけなのでしょうか・・・・。非常に疑問ですぅ。

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